安全安心で美味しい料理
「いかづち食堂」設立の背景
オーナーシェフの友永 耕司は、緑内障と診断され福岡から熊本まで毎週通院する経験を通して、食の大切さに気づきました。その後、通院時に通る山鹿市に魅せられ、60歳を過ぎてから1,200坪の土地を借りて畑仕事を開始。他にも何かできると考え、経験がある飲食店を始めることにしました。
オーナーが作る料理は、安全で安心、心も温まる鉄板料理。少しでもお得な価格で提供したいとの思いから、ワンオペレーション、徹底した経費削減で営業しております。
また、食に興味を持っていただきたいので、自家製の野菜販売、畑での農業体験を実施中です。お気軽にお問い合わせください。
